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【10%OFF】インヴィーヴォソーヴィニヨンブラン3本セット
夕食時や夜のリラックスタイムはもちろん、ベランダでの夕涼みや、近所の公園でのピクニックのお供にもぴったりなNZのソーヴィニヨンブラン。ぜひキンキンに冷やしてお楽しみください♫
1.マナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨンブラン/¥2,090
2.インヴィーヴォ マールボロ ソーヴィニヨンブラン/¥2,640
3.インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨンブラン/¥2,860
希望小売価格7,590円→10%オフで6,831円(税込)
★MANA by INVIVO Sauvignon Blanc 2024 / マナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨンブラン
ニュージーランドのソーヴィニヨンブランらしい、レモン、ライム、グースベリー、トロピカルフルーツなどの豊かな果実感。特徴的な青草やハーブのニュアンスに、フレッシュな酸味とのバランスも素晴らしい。透明感とパワフルさが共存し、余韻もキレイで心地よい。すっきり爽やかな辛口タイプ。
パプリカのグリル、アスパラガスの天ぷら、筍の木の芽和え、じゃこ山椒と万願寺唐辛子の炒め物、胡桃柚餃子
★Invivo Marlborough Sauvignon Blanc 2025 / インヴィーヴォ マールボロ ソーヴィニヨンブラン
フレッシュなハーブや青草、フローラルなライムの香りが立ち昇る。活気に満ちた新鮮でみずみずしい味わい。トロピカルフルーツのニュアンスも。味わいに厚みのある辛口ソーヴィニヨンブラン。
★Invivo X , Sarah Jessica Parker Sauvignon Blanc 2025 / インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー ソーヴィニヨンブラン
グレープフルーツやパッションフルーツ、ライムの香りが立ち昇る。芳醇なフルーツ感が広がる味わいで、みずみずしさとふくよかさがバランスよく調和し、綺麗な酸味がテイストを見事に引き締めています。
マールボロの5つの個性的なヴィンヤードのからのワインを絶妙にブレンド。ワイホパイヴァレーのパワフルなテイストに、ウエスタンワイラウのピュアでアロマティックなフルーツ感、そして冷涼なダッシュウッドの綺麗な酸味とタイトな質感が調和しています。
このSJPのワインは今美味しいだけでなく、ソーヴィニヨンブランの瓶内熟成のポテンシャルにも挑戦しています。ぶどうの出来と個性に応じて、一部のワインに通常より長めにスキンコンタクトを行いました。また、オークも一部のワインに取り入れ、澱と共に3ヶ月間の熟成を行い、自然なまろやかさのあるワイン造りに取り組んでいます。
【INVIVO / インヴィーヴォ】
●NZワイン新世代の旗手が生み出すピュアでエッジィな味わい
『インヴィーヴォ』 はマールボロとセントラルオタゴからワールドクラスのワインを生産するプレミアムワイナリーです。インヴィーヴォ(ラテン語)は英語で「In the life」を意味しています。当時30歳のニュージーランド人、Tim LightbourneとRob Cameron(winemaker)の2人によって2007年に設立されました。インヴィーヴォの理想は革新的かつ現代的な取り組みで、世界中に最高のニュージーランドワインを届けることです。2008年に最初のワインをリリースしました。
ファーストリリースから非常に短期間のうちに、インヴィーヴォは世界市場に認められるワイナリーに成長しています。2009年、2010年にはロンドンで行われた、International Wine and Spirits Competition(IWSC)にてニュージーランドワイン・プロデューサー・オブザイヤーに2年連続で輝きました。2010年にはピノノワールがIWSCにて40人以上のマスターオブワインの審査員により、トップ3(Top 3 in the world)のピノノワールに選ばれました。ソーヴィニヨンブランはデカンター誌にて★★★★★5つ星とゴールドメダルを受賞、Decanter World Wine Award 2010においては、世界トップ10のソーヴィニヨンブラン(Top10 Sauvignon Blanc in the world)に選ばれました。イギリスで行われたQuality Drinks Award 2010では、ソーヴィニヨンブランがホワイトワイン・オブザイヤーにも輝きました。インヴィーヴォはそのユニークかつクリエイティブなマーケティングが評価され、Hospitality New Zealand Show 2009にてニュージーランドワイン産業において、もっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとしてトロフィーを獲得しました。2011年には424本のマールボロ産ワインのみで行われた「the marlborough wine show」にて最優秀ソーヴィニヨンブランと最優秀ワインの2冠に輝きました。アジア最大級のワイン品評会「香港IWSC」に於いても、世界中から集まった6500本のワインの中から、ソーヴィニヨンブラン部門で最優秀ワインを受賞。
2012年には「Deloitte’s Fast 50 Company」として認定され、ニュージーランドで最も早く成長したワイナリーとして表彰され、2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでニュージーランドを中心に世界中からの資金調達に成功しています。その際の調達金額はニュージーランド政府が定めていた最大枠の200万NZドルに達し、当時の最高記録を樹立しました。多くのインヴィーヴォファンが株主となり、インヴィーヴォを更なる成長ステージへと押し上げていきました。2016年にはついに念願のワイナリー施設を保有することになります。1902年にニュージーランド政府がワイン産業の研究施設として建設した、歴史的な建造物でもあるテカウファタワイナリーの設備を引き継ぐ形でインヴィーヴォワイナリーとしての運営をスタートさせました。
ワインメーカーのロブは、1998年にクライストチャーチのリンカーン大学にて栽培と醸造を学びます。その後ニュージーランドのヴィラマリアで2年間修行を積みます。2002年から2008年までの6年間でヨーロッパを中心に9カ国でワインコンサルタントとして働きます。スロベニアでは初めての外国人ワインメーカーとして、EUの質の高いワイン生産技術を持ち込み、キプロスではシニアワインメーカーとしてKEOをはじめ、4つのワイナリーを世話し、モルドバではFirebird Legendのコンサルタント。それからCellarworld Internationalとの契約でフランス、スペイン、キプロス、ハンガリー、モルドバ、ブルガリア、チェコ、スロベニア各国のワイン造りを補助していました。世界各地での豊富な経験を活かし、帰国後インヴィーヴォを立ち上げ、ニュージーランド最高のワイナリーを目指し、ワイン造りに没頭しています。ニュージーランドの有名なファッションハウス『Zambesi』がデザインした、インヴィーヴォのユニークで美しいラベルは、船の羅針盤を表しています。
●歴史あるワイナリーを継承し進化するインヴィーヴォ
2016年2月に継承した歴史あるこのワイナリーは、1902年にニュージーランド初の葡萄栽培研究機関としてニュージーランド政府により設計・建設されたものです。当時の業界のパイオニアであり、先進的な発想で時代の先駆けとなった葡萄栽培家のロメオ・ブラガートによって運営がスタートしました。
そしていま、ロブがワイナリー設備を引き継ぎ、インヴィーヴォの創造性と生産能力が飛躍的に大きなものとなりました。
醸造用の新しいタンクやボトリングラインを新設し、最大で1日に12,000 本のワインをボトリングする事が可能になりました。
100% BS Free −
世界基準のクオリティを、あなたの感性で。
『インヴィーヴォ』は、「100% BS Free」をブランド哲学に掲げるニュージーランドのワイナリーです。100% BS Freeとは、うわべやハッタリに頼らず、気取らず、力まず、ワインの本質をまっすぐに届けること。ワインの世界にありがちな堅苦しさや難解さを排し、飲み手の目線に立って、純粋に「美味しく、楽しく飲めること」を何よりも大切にしています。
ニュージーランドならではのクリーンでフレッシュな果実味を軸に、現代的で洗練されたスタイルを表現。ワイン初心者から愛好家、ソムリエに至るまで、幅広い層から支持を集めています。船の羅針盤をモチーフにしたロゴマークには、流行や既成概念にとらわれることなく、自分たちが信じる方向へ進み続けるというInvivoの姿勢が込められています。
Invivoは2008年、Tim Lightbourne(ティム・ライトボーン)とRob Cameron(ロブ・キャメロン)の2人によってスタートしました。スクールメイトだった2人は学生時代、同じサッカーチームでプレーしていた仲。のちにマーケティング業界とワイン業界でそれぞれ世界を飛び回っていた2人がロンドンで再会し、「仲間と気軽に楽しめる、自分たちが本当に飲みたいワインを造ろう」と語り合ったことが、Invivo誕生のきっかけです。
2008年のファーストリリース以降、その確かなクオリティと親しみやすいスタイルが評価され、Invivoは短期間で世界市場へと成長しました。現在では40カ国以上にワインを輸出する、ニュージーランドを代表するワイナリーのひとつとして国際的な存在感を確立しています。品質面においても、IWSC(インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション)をはじめとする国際的なワインコンクールで数多くの受賞歴を誇ります。親しみやすさの奥には、世界基準で認められる確かな技術と品質がしっかりと息づいています。一方で、従来のワイン業界の枠にとらわれない柔軟で革新的な発想も、Invivoが多くのファンを惹きつけてきた理由のひとつです。
その象徴的な取り組みが、ニュージーランドのワイン業界としては初となるクラウドファンディングの成功です。多くのファンからの支持を受け、調達額は当時の国内最高記録となる200万NZドルに到達。Invivoは「ワイナリーをファンとともに育てる」という、新しい価値観を実現しました。これはInvivoが創業当初から大切にしてきた、「ワインは人と人をつなぐもの」という思想の延長線でもあります。
この成功を背景に、Invivoはニュージーランド政府が1902年に設立した歴史あるワイナリー「テ・カウファタ」を取得。現在はこの由緒ある場所を醸造およびボトリングの拠点とし、伝統に敬意を払いながらも、現代的な感性を融合させたワイン造りを続けています。Invivoが目指しているのは、常に時代とともに進化しながらも、「誰かと分かち合うためのワイン」であり続けること。世界レベルのクオリティを保ちながら、ほんの少しの遊び心と、飲み手に寄り添う親しみやすさを忘れない。それがInvivoの変わらぬスタンスです。








